台湾旅行3日目
台湾旅行3日目。朝ゆっくり、夜遅いという台湾のペースが少しわかってきたころ。
朝ごはんの後はまた部屋で読書とかダラダラして、11時過ぎからホテル近くの24時間オープンのボーリング場へ。13時までなら1ゲーム40元(108円)と安い!貸し靴はきれいで20元。ちょうど台湾の大学生の団体が来てて盛り上がってたけど、この団体が帰った後はほぼ貸切で、2ゲームずつ楽しみました!日本でノーガターレーンしか経験のないかいは、途中からガーター連発でうまくできなくて最後のほうは半泣きでした・・・。

近くの安い食堂でランチ。バイキングみたいにプレートの上に自分で好きなおかずを好きなだけ選ぶけど、バイキングってわけじゃなくて、よくシステムわかんないけど、とりあえず安くておいしかった。
その後、少しは勉強も・・・と世界4大ミュージアムの故宮博物館へ。

さすがに大きい博物館で、日本語の音声ガイドの器械も有料で貸してくれます。日本人団体がやたらいるので、その説明を後ろでふむふむと聞いたりして、おもしろかったです。でも、こういうのに全く興味なしのダンナと長男はさーっと見て、「外で待ってるから!」と行ってしまい、気があせってゆっくり見られなかった〜。やつらは、有名なヒスイ白菜すら見てなかったらしい。全く・・・。かいはなぜかはまって、音声ガイドを聞きながら一つずつゆっくり見てました。
その後、博物館近くのエビ釣り場へ。
プーケットでもエビ釣りしてとっても楽しかったらしいので、台湾にもあると聞いて楽しみにしてました。
少し山のほうに行くと、濃い緑の山の中に川が流れ、その中には大きな石がゴロゴロしているという日本っぽい風景!!久々にこういう風景見るね〜!とダンナと話してました。

エビ釣り場はこのあたりに何軒か隣同士で連なっているんだけど、日本語が少し通じると聞いた店へ。

スタッフは日本語はわからないんだけど、日本語がしゃべれるおじいちゃんがいて、何かと教えてもらえてよかったです。他のスタッフの人も、やり方を丁寧に教えてくれたり、とっても優しい。1時間250元(675円・2時間目から割引)で、子どもら2人だけやることにして、私とダンナはその手伝い&見学。(見学だけなら無料)釣竿とえさ(干しえびと生レバーとレバーをきるカッター)を貸してくれます。自分で好きな場所に陣取って、びくも自分らで持ってきて、あとは釣るだけ。時々釣り場にはエビの追加が入ります。

2人あわせて2時間で12匹釣れました。
釣った後は、自分達で調理して食べられます。(釣ったエビは無料)おじさんに教えてもらいながら、自分達で調理して塩焼きに。


できたての塩焼きのエビ、プリプリでめっちゃおいしかったです。
わさびしょうゆなども準備されてます。みそまでおいしかった〜!

エビを釣ったときには、子どもらは「痛そうだから早く針を取ってあげて!」「このエビ、ハサミが取れちゃってかわいそう」と言ってたのに、調理になると、ハサミ部分はそのままぶっちぎり、生きたままぶすっと串を刺し、生きたまま焼くんだけど、おいしそうと言って、かわいそうとか何にも感じないみたいで、いや、私もそうだけど、人間って不思議ね。
エビ釣り後は、路線バスに乗り(一律15元・40円くらい、安っ!!)、一番大きいという士林夜市へ。
いっぱい出店があり、串焼き1串15元とか安くておいしい。いろんな店でいろんなものを食べたかったのに、「もういいよ」「太るよ」と言われてこの串屋以外何も食べられず!くそ〜〜っ。

奥のほうにある、ゲームコーナーで、子どもらはゲームに挑戦。1回30円くらいで安いです。

商品がつくものは高くて50元。(135円)日本なら安いんだけど、高い気がしてしまった。

夜市では食べ歩きもしたかったし、雑貨とかも見たかったけど、ゲーム以外どこにも寄らず、またさっさとホテルに帰ろうとする男三人。
なんだか物足りなくて、みんなが寝た後またホテル前のマッサージで、足浴+足つぼ30分で400元コースで疲れを取り、ホテル隣の食堂で1人で焼きそばと蛤のスープを飲み、満足して寝ました。(これが太るもと・・・)
朝ごはんの後はまた部屋で読書とかダラダラして、11時過ぎからホテル近くの24時間オープンのボーリング場へ。13時までなら1ゲーム40元(108円)と安い!貸し靴はきれいで20元。ちょうど台湾の大学生の団体が来てて盛り上がってたけど、この団体が帰った後はほぼ貸切で、2ゲームずつ楽しみました!日本でノーガターレーンしか経験のないかいは、途中からガーター連発でうまくできなくて最後のほうは半泣きでした・・・。

近くの安い食堂でランチ。バイキングみたいにプレートの上に自分で好きなおかずを好きなだけ選ぶけど、バイキングってわけじゃなくて、よくシステムわかんないけど、とりあえず安くておいしかった。
その後、少しは勉強も・・・と世界4大ミュージアムの故宮博物館へ。

さすがに大きい博物館で、日本語の音声ガイドの器械も有料で貸してくれます。日本人団体がやたらいるので、その説明を後ろでふむふむと聞いたりして、おもしろかったです。でも、こういうのに全く興味なしのダンナと長男はさーっと見て、「外で待ってるから!」と行ってしまい、気があせってゆっくり見られなかった〜。やつらは、有名なヒスイ白菜すら見てなかったらしい。全く・・・。かいはなぜかはまって、音声ガイドを聞きながら一つずつゆっくり見てました。
その後、博物館近くのエビ釣り場へ。
プーケットでもエビ釣りしてとっても楽しかったらしいので、台湾にもあると聞いて楽しみにしてました。
少し山のほうに行くと、濃い緑の山の中に川が流れ、その中には大きな石がゴロゴロしているという日本っぽい風景!!久々にこういう風景見るね〜!とダンナと話してました。

エビ釣り場はこのあたりに何軒か隣同士で連なっているんだけど、日本語が少し通じると聞いた店へ。

スタッフは日本語はわからないんだけど、日本語がしゃべれるおじいちゃんがいて、何かと教えてもらえてよかったです。他のスタッフの人も、やり方を丁寧に教えてくれたり、とっても優しい。1時間250元(675円・2時間目から割引)で、子どもら2人だけやることにして、私とダンナはその手伝い&見学。(見学だけなら無料)釣竿とえさ(干しえびと生レバーとレバーをきるカッター)を貸してくれます。自分で好きな場所に陣取って、びくも自分らで持ってきて、あとは釣るだけ。時々釣り場にはエビの追加が入ります。

2人あわせて2時間で12匹釣れました。

釣った後は、自分達で調理して食べられます。(釣ったエビは無料)おじさんに教えてもらいながら、自分達で調理して塩焼きに。


できたての塩焼きのエビ、プリプリでめっちゃおいしかったです。
わさびしょうゆなども準備されてます。みそまでおいしかった〜!

エビを釣ったときには、子どもらは「痛そうだから早く針を取ってあげて!」「このエビ、ハサミが取れちゃってかわいそう」と言ってたのに、調理になると、ハサミ部分はそのままぶっちぎり、生きたままぶすっと串を刺し、生きたまま焼くんだけど、おいしそうと言って、かわいそうとか何にも感じないみたいで、いや、私もそうだけど、人間って不思議ね。
エビ釣り後は、路線バスに乗り(一律15元・40円くらい、安っ!!)、一番大きいという士林夜市へ。
いっぱい出店があり、串焼き1串15元とか安くておいしい。いろんな店でいろんなものを食べたかったのに、「もういいよ」「太るよ」と言われてこの串屋以外何も食べられず!くそ〜〜っ。

奥のほうにある、ゲームコーナーで、子どもらはゲームに挑戦。1回30円くらいで安いです。

商品がつくものは高くて50元。(135円)日本なら安いんだけど、高い気がしてしまった。

夜市では食べ歩きもしたかったし、雑貨とかも見たかったけど、ゲーム以外どこにも寄らず、またさっさとホテルに帰ろうとする男三人。
なんだか物足りなくて、みんなが寝た後またホテル前のマッサージで、足浴+足つぼ30分で400元コースで疲れを取り、ホテル隣の食堂で1人で焼きそばと蛤のスープを飲み、満足して寝ました。(これが太るもと・・・)
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